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ガルマックスの猶木(ナオキ)です。【楽しく面白く的確に】をコンセプトにデジタル製品の様々な話題を書いて生きています。スマホやPCガジェットが大好きでスペック表とにらめっこするのが趣味です。製品発表会のお誘いや執筆依頼などお問い合わせ下さい。

ZenFone 6開封の儀!付属品・外観チェックとガルマックスおすすめアイテム4選

ZenFone 6

ようやく手に入れたZenFone 6。

ガルマックスでは名古屋を走り回って手に入らず泣く泣くASUS公式ショップで購入したのですが、ようやく届いた!ガルマックスでは日本モデルでレビューを進めます!

本記事ではZenFone 6開封の儀!という訳で付属品のチェックや持っていたら便利なアイテムを紹介!なお、ZenFone 6のレビューはボリュームがあるので複数の記事に分けてお届けします!

記事の最後にZenFone 6のレビュー記事を随時追加します!また、ZenFone 6の新規記事を公開した際はTwitterFacebookでお知らせしますのでフォロー宜しくお願いいたします!

▼ZenFone 6の割引情報は以下の記事でも掲載中!タイトルに更新日が記載されていない時はクーポンやセールが無い時期ですので、本記事の最後に記載しているショップから最安値でゲットして下さい!割引中は本記事の最後にも同じクーポンを掲載していますので読み進めて頂いてOKです!

[最安値]ZenFone 6の割引クーポン・セール・購入先まとめ[9/13更新]

ZenFone 6の詳細なスペック表!

スペック表の信頼度ランク
信頼度 参照先:公式
信頼度:高
製品情報
端末名 ZenFone 6
型番/別名 ZS630KL
発売年 2019年5月
発売地域 海外:SIMフリー
日本:SIMフリー
メーカー ASUS
言語 日本語対応
Googleサービス対応
日本のスマホと変わらない使い心地
対応バンド・ネットワーク
2G ↓ABCバージョン↓
850/900/1800/1900MHz
3G ↓日本モデル↓
1/2/3/4/5/6/8/19

↓Aバージョン↓
1/2/5/8

↓Bバージョン↓
1/2/3/4/5/6/8/19

↓Cバージョン↓
1/2/3/4/5/6/8/19
4G ↓日本モデル↓
1/2/3/4/5/7/8/18/19/26/28/38/39/41/46

↓Aバージョン↓
1/2/3/5/7/8/20/28/38/40/41

↓Bバージョン↓
1/2/3/4/5/7/8/18/19/26/28/38/39/41/46

↓Cバージョン↓
1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/26/28/38/39/41/46
ドコモ対応状況

↓日本モデル↓
フル対応
プラチナバンド19対応
FOMAプラスエリア対応
※通信テスト済み

 

↓Aバージョン↓
必須バンド非対応
圏外率が高くなったりエリアが狭くなります
プラチナバンド19非対応
FOMAプラスエリア非対応

 

↓BCバージョン↓
フル対応
プラチナバンド19対応
FOMAプラスエリア対応

ソフバン・ワイモバ対応状況

↓日本モデル↓
フル対応
プラチナバンド8対応
※通信テスト済み
↓ABCバージョン↓
フル対応
プラチナバンド8対応

au対応状況

↓日本モデル↓
フル対応
プラチナバンド対応
※通信テスト済み
↓Aバージョン↓
非対応

 

↓BCバージョン↓
フル対応
プラチナバンド対応
(但し通信できるかは実機検証が必要)

SIMサイズ・スロット Nano SIM×2+MicroSD
ネットワーク関連備考 DSDS対応(4G+4G)
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth 5.0
本体仕様
ディスプレイ 6.4インチ/液晶(IPS)/画面占有率92%
Gorilla Glass
DCI-P3/HDR10
解像度 2340×1080/FHD+/画面比率19.5:9
画素密度 403ppi/高精細でドットの粗さは気にならない
サイズ 高さ159.1mm
横幅75.44mm
厚さ8.4mm
重さ 190g
本体色 Twilight Silver(シルバー系)
Midnight Black(ブラック系)
システム仕様
OS Android 9.0/ZenUI 6
SoC Qualcomm Snapdragon 855
CPU Kryo 485/2.84GHz/8コア
GPU Adreno 640
ベンチマーク AnTuTu(実機):総合スコア約374335点、GPUスコア約170951点
Geekbench(実機):シングルコア約3519点、マルチコア約10657点
PUBGmobile(実機):HDR+極限
メモリ/保存容量
組み合わせ ↓日本モデル↓
メモリ6GB+容量128GB
メモリ8GB+容量256GB

↓海外モデル↓
メモリ6GB+容量64GB
メモリ6GB+容量128GB
メモリ8GB+容量256GB
ストレージカード MicroSD対応/最大2TB/独立スロットあり
カメラ
メインカメラ 48MP+12MP(超広角)
180°回転カメラ
180°回転まで約1秒
2カメラ仕様
SONY IMX586
F値2.0+1.79
前面カメラ メインカメラが回転し
インカメラとしても使える
カメラ備考 最大画素数/4K、最大FPS/60FPS
機能仕様・センサー
GPS GPS(L1+L5)A-GPS、GLONASS、BDS、GALILEO、QZSS
センサー 指紋認証(背面)、顔認証、加速度センサ、近接センサ、ジャイロ、コンパス
防水/防塵 非対応
イヤホンジャック あり
ネットワーク機能 NFC(FeliCa非対応/おサイフケータイ非対応)
その他機能 デュアルスピーカー
aptX Adaptive
リバース充電
バッテリー
バッテリー容量 5000mAh
充電 有線充電:18W(9V/2A)
ワイヤレス充電:非対応
ポート USB Type-C
その他
価格 ↓日本モデル↓
メモリ6GB+128GB:69,500円(税別)
メモリ8GB+256GB:82,500円(税別)

↓海外モデル↓
メモリ6GB+容量64GB:499ユーロ
メモリ6GB+容量128GB:549ユーロ
メモリ8GB+容量256GB:599ユーロ
公式サイト

↓日本(ASUSオンラインストア)↓

ZenFone 6

↓海外↓

ZenFone 6/ZS630KL

購入先/割引情報

ZenFone 6の国内最安値は?MVNO端末セット割引で最安は55,800円!

日本モデルの購入先

ZenFone 6の割引クーポン・セール・最安値まとめ

端末詳細記事

ZenFone 6のスペック、対応バンド、特徴、割引情報まとめ!

ZenFone 6開封の儀!付属品をチェック!

う、美しすぎる…。化粧箱はフラッグシップモデルの名に恥じない美しさと高級感。180度フリップカメラを採用することでディスプレイ側にインカメラを埋め込む必要のないZenFone 6は、化粧箱でも画面占有率の高さをアピールするデザイン。

ZenFone 6

▼パカリと蓋を開くと最上段にアクセサリーボックス。いよいよZenFone 6とご対面の瞬間です。↓

ZenFone 6

ぬおおおおおおお!キターーーーーー!ZenFone 6、キターーーーーー!ZenFone 6を傷から守るパッケージにはフラッグシップSoCの「Snapdragon 855」、巨大ディスプレイの「6.4」、そしてフリップカメラのロゴが刻み込まれている!ワクワク感ヤバイ!↓

ZenFone 6

▼更に下段にはぎっしりと詰め込まれたアクセサリー。あとでじっくりチェックしよう。↓

ZenFone 6

▼ちなみに最上段のアクセサリーボックスには紙とSIMピンとケースが入っていた!ケース付きって嬉しいね!

ZenFone 6

充電器は最大9V2Aの18W出力が可能!

ZenFone 6に付属する充電器は18Wの超急速充電が可能なタイプ!プラグは固定タイプを採用しております!充電ケーブルはもちろん裏表関係なく挿すことができるUSB Type-Cを採用!↓

ZenFone 6 ZenFone 6

ハイレゾ対応の高級イヤホン「ZenEar Pro」が付属している!

ASUSフラッグシップモデルであるZenFone 6はサウンドにも拘り、デュアルスピーカーやデュアルスマートアンプを搭載。もちろん、ハイレゾ出力だってOK。

▼ハイレゾの高音質を余すこと無く堪能出来るイヤホンとしてふさわしい「ハイレゾ対応のZenEar Pro」がなんと標準付属。もちろんイヤーチップも3サイズを同梱しているのでピッタリの装着感を得られるようになっている!↓

ZenFone 6 ZenFone 6

硬質なケースでガッチリとZenFone 6を保護

▼ZenFone 6の嬉しい付属品はZenEar Proだけじゃない。専用のケースだって付属している!

ZenFone 6

▼ZenFone 6の付属ケースは硬質なハードケースで端末カラーを損なわないクリアタイプ。開口部が大きいのが気になるけれど、お気に入りのケースを探すまでの代用としては申し分なし。↓

ZenFone 6 ZenFone 6 ZenFone 6

ZenFone 6の外観・デザインをチェック!

圧倒的な大画面!6.4型のディスプレイを搭載!

ディスプレイは巨大な6.4型。ディスプレイ側は上部にインカメラが埋め込まれておらず非常にスマートな印象。大画面化に伴う苦肉の策として流行した「ノッチ」はもはや古いスタイル。ZenFone 6は巨大ディスプレイいっぱいに映像を楽しむことが出来る真の全面ディスプレイが魅力。

ZenFone 6

▼ディスプレイの周囲はダイヤモンドカットが施されておりキラリと美しく輝く!↓

ZenFone 6

滑からな曲線を描く背面。カメラはやはりインパクト大

▼ZenFone 6の背面は左右が大きな曲線を描くデザイン。中央にはブルーメタリックのASUSロゴ、人差し指をスッと差し出すとちょうどいい高さに備わる指紋センサー、そしてZenFone 6最大の特徴である180度フリップカメラがドドーンと最上段に備わっています。は、早く触りてぇ!!!↓

ZenFone 6 ZenFone 6

巨大ディスプレイを搭載しているけれど、持ち心地は悪くない

ZenFone 6は前述通り6.4インチの超巨大ディスプレイを搭載。7インチに近い画面の大きさ・・・もはやタブレットと同じくらいのサイズなの???そこはご安心を。

▼ZenFone 6ディスプレイは縦に長い形状なので画面サイズの割にスマート。片手操作も快適・・・とまでは言えないけれど、片手でのホールド感は悪くない。でも、僕が使う限り片手操作よりも両手操作がおすすめ。

ZenFone 6

側面にはスマートキーを搭載。Googleアシスタントも素早く呼び出せる

▼ZenFone 6の右側面にはブルーの差し色が美しい電源ボタン、その上にボリュームキーを配置。更に上段にはGoogleアシスタントを素早く呼び出せるスマートキーを搭載!↓

ZenFone 6

イヤホンジャックを搭載!

▼ZenFone 6は嬉しいイヤホンジャック付き。よくよく考えると、ZenFone 6って欠けのない表示が可能で画面も超デカイ。しかも、ハイエンドSoCを搭載・・・そして音の遅延が無い有線イヤホンを接続出来る。気がついた。ZenFone 6ってゲーマーにも嬉しい仕様の塊だ。

ZenFone 6

トリプルスロットを搭載。最強スマホを構築してなお容量も拡張できる

▼ZenFone 6のスロットはNanoSIM×2+MicroSDを全て挿入できるトリプルスロットを採用!↓

ZenFone 6

これにより、ガルマックスユーザーさんに好評な「高品質なソフトバンク回線を100GB使えるスマートフォンを低価格で実現する最強スマホ」に構築しながらMicroSDも利用できるので容量をガツンと増やせる。残念ながらMicroSDは内部ストレージ化することは出来なかったけど、高画質な写真や動画をバンバン撮影する方は容量を気にせず利用できるのは嬉しい限り。

[最安で月額3,280円]音声通話+高品質な100GB以上のデータ通信が使えるスマホの作り方[解説]

ZenFone 6買うならこれも買っとけ!ガルマックスおすすめアイテム4選!

ディスプレイを守る保護フィルム

ZenFone 6は保護フィルムが付属していないので購入する方は保護フィルムも合わせて購入しておこう。

ガルマックスのオススメは「PDA工房」の保護フィルム。光沢・非光沢など様々なフィルムタイプから選べるのが嬉しい。↓

僕が特に気に入って愛用しているフィルムが9Hシリーズ。ガラスフィルムと同じ硬度をフィルムで実現した「割れないのに硬い」ハイブリッドフィルム。フィルム選びに迷ったらこれ買っとけばOK。

また、PDA工房のフィルムはモックなどではなく実機で寸法を測定していることから、サイズ感もバッチリ。その他、ケースを着けたくない!って方は背面を守りながらドレスアップも出来る背面用のスキンシールもオススメ!以下からZenFone 6用のフィルムやスキンシールが全て確認できるのでチェックしてみよう。

強力にZenFone 6を守るMIL-STD 810G”超え”の耐衝撃ケース

付属するハードケースは開口部も大きくお世辞にも”頑丈”とは感じない。そこでガルマックス一押しのRhinoshieldがリリースするケースをチェックして頂きたい。

▼ZenFone 6用として背面まで保護するSolidSuit、バンパータイプのCrashGuard、耐衝撃背面シートをラインナップ。なんとMIL-STD 810Gの基準を超える耐衝撃性能。

ZenFone 6

ガルマックスでも同社の製品をレビューしたんですが、かなり頑丈。落下に弱い”回転カメラギミック”を備えるZenFone 6だからこそ「屈強な耐衝撃ケース」は是非オススメしたい逸品。

柔軟な撮影をサポートする自撮り棒・ジンバル

これからカメラのレビューを公開予定なんですが、ZenFone 6は旅カメラとしても最適なんですよ。

180度フリップカメラは通常の撮影も自撮りも同じカメラを使うんで超高画質。また、パノラマ撮影などは自身も含めて左右360度の写真を撮影出来るので、旅の楽しい思い出を切り取る”旅カメラ”としてZenFone 6は最高に相性が良いスマートフォン。

また、手ブレ補正も秀才なのでYouTuberの自撮り動画撮影や街歩き動画撮影もZenFone 6は相性バツグン。

そんな時に写真や映像の撮影をサポートする自撮り棒やジンバル(手ブレを物理的に補正する機器)は持っていて損はなし。旅カメラとして愛用するなら是非ともオススメしたいアイテム

【国内正規品】DJI Osmo Mobile 3
DJI (2019-08-13)
売り上げランキング: 612

高画質写真や動画をガンガン保存するためのMicroSD

ZenFone 6は4800万画素の超高画質写真を撮影出来るハイエンドカメラを搭載。僕の一眼レフカメラより精細に撮影できるなんてどういうことなのさ。

って事で、ZenFone 6でガンガン高画質動画や写真を撮影するぞ!と意気込んでいる方はMicroSDを活用しよう!ストレージ容量もそこそこ大容量なんですが、高画質な写真や動画は想像以上に容量を圧迫するんで、撮影をとことん楽しみたい!って方は容量大きめなMicroSDがオススメ!ちなみにZenFone 6は最大2TBまで対応してます!

ZenFone 6の開封を終えての所感

ZenFone 6

ガルマックスでは海外版も検討していたんだけれど日本モデルが投入されると聞いてから手に入るまで今か今かと待ち望んでいた端末。ASUSらしい優等生な部分とワッと驚くギミックが組み合わさったZenFone 6は最高に触っていて楽しいモデル。

変態端末かな・・・と思っていたらそんなこともない。スマートフォンとしての使い勝手を損なうこと無く、フリップカメラでさらなる楽しさを体験できる超優等生なスマートフォン。

既にガルマックスでは全体の検証を終えているので、続々とZenFone 6関連のレビューを公開予定ですが、先に言うと、ZenFone 6は買い。既に初回ロットは在庫切れが発生している場合もあるので欲しい方は早めに注文しておこう。

ZenFone 6関連の新着記事公開時は本記事の最後にリンクを追加しておきます!また、新着記事公開時はTwitterFacebookでお知らせするのでフォロー宜しく!

ZenFone 6の割引情報まとめ!

最新割引情報(海外モデル)

2019年9月18日更新

■メモリ6GB+容量64GB■

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↓[Banggood]割引クーポン適用で544.06ドル!↓

 

■メモリ6GB+容量128GB■

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ZenFone 6の購入先まとめ!

ZenFone 6は以下で取り扱っています。

↓日本モデルの購入先↓

↓メモリ6GB/容量64GB/グローバルモデル↓

↓メモリ6GB/容量128GB/グローバルモデル↓

ZenFone 6の関連記事まとめ!

↓ZenFone 6の特徴や回線・性能の解説を分かりやすく書いています!↓

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