UMIDIGI A9 Proのレビュー!非接触の体温計が実用的だった!

いい色ですよね~。沖縄の海のように美しいです。

今回はUMIDIGI A9 Proの実機レビューをお届け!Banggoodさんより提供いただいたんで実機を使った検証と所感を自由に言いたい放題でレビューしていきますよ!赤外線体温測定機能を備えた2万円スマホの実力はイカに?

※技適マークが表示されない方はOSのアップデートとワイヤレスアップデートで最新に更新すると技適が表示されるようですが、僕は最新状態に更新して初期化したら表示されました!

UMIDIGI A9 Proの良かった点と注意点

立ち位置と特徴:UMIDIGIのミドルレンジモデル。クアッドカメラに加えて赤外線温度センサーを搭載

良かった点

・ボディ背面の質感が良い

・イヤホンジャック、独自キー、トリプルスロットといった拡張性が優秀

・カメラの色合いも良好。マクロ撮影が高精細

・体温測定が出来る!精度もバッチリ

注意点

・重い

・水滴ノッチがデカい

・付属のクリアケースを装着すると音量キーの誤入力が起こりやすくなる

・電池の減りは思っていたよりも速かった

・カメラは暗所に弱い

UMIDIGI A9 Proの詳細スペックや特徴は以下で紹介しています。

UMIDIGI A9 Proのスペックまとめ!赤外線体温計を搭載した約200ドルのミドルスマホ!

UMIDIGI A9 Proの外観チェック

初期状態はケースにハマって説明書きステッカーが貼ってあった

今回のUMIDIGI A9 Proの外観。前にレビューした「UMIDIGI A5 Pro」の系譜を受け継いでいるって印象す。背面も側面の質感もほぼ似てる!

▼背面が結構キレイ。反射させると結構美しくて驚きました!一時期のHUAWEIスマホみたいな美しさで高評価。指紋は付きやすいのはネックですが、この手の外観のスマホではよくあることなんで、ノーカウント(`・ω・´)。↓

側面デザインはいつものUMIDIGIクオリティですが、ボタンのクリック感はしっかりしてますし、端子周りもしっかり黒フチで保護されているので品質に関してはGood。チープなのは見た目だけ。↓

▼カメラは流行りのボックス形状タイプ。1ミリ以上の厚みがあるので机においたときのガタつきはもはや当たり前。ケースでも完全に厚みは消えず、ごくわずかに残るぐらいっす。↓

▼SIMスロットは理想形ともいえるトリプルスロット。Nano SIMを2枚とMicroSDカードを同時に突っ込めます。流石UMIDIGI。ここもA5 Pro譲り!えらいぜ!↓

付属品・同梱物

付属品は必要十分な構成。充電器、ケーブルが付いているおかげで、わざわざ別途で買う手間がありません(*σ・ω・。)σ。

最近ではコスト削減の観点から充電器同梱を廃止するモデルも見受けられますが、UMIDIGI A9 Proは今でも同梱しており評価点。海外プラグ形状だったけど。

その一方でケースに関しては評価しにくい。というのもピッタリハマってくれるのはいいんですが、音量キーの形状に問題あり。

▼上、下のキーが独立している形状に加えて間隔が広いせいで、電源キーとの押し間違えが頻発しやすいのが気になるんす。別に独立させなくても良かったのに(´・ω・`)。↓

▼実機レビュー動画も公開しました!↓

UMIDIGI A9 Proの処理性能

UMIDIGI A9 Proの搭載SoCはHelio P60。処理性能はミドルクラス中のミドルクラス。「ド○クエの最序盤で装備するどうのつるぎレベル」の実力です(`・ω・´)。

その実力は「普段使いと軽量な2D系ゲーム向き」でけして高くはないものの、ニュース記事でコメントを書き込んだりツムツムみたいなミニゲームを主体とした使い方をするんであれば無問題です!価格のやすさを考えれば十分。

実機のベンチマークスコアをチェック!

端末の処理性能を数値化するベンチマークをチェックしてみましょう。

▼UMIDIGI A9 Proの実機でAnTuTu(Ver8)を測定しました!総合スコアは156,073点、GPUスコアは24,557点です!↓

▼以下は現在市場で主流となっている各性能帯の参考スコアです。現時点で本端末の性能がどのランクに相当するか確認が出来ます!↓

性能区分AnTuTu Ver.8 スコア
ハイエンド
(動作に不満なし)
総合スコア:約40万点以上
GPUスコア:約17万点以上
ミドルレンジ上位
(重いゲームもなんとか)
総合スコア:約30万点〜40万点
GPUスコア:約13万点〜17万点
ミドルレンジ中位
(軽いゲームくらいなら)
総合スコア:約20万点〜30万点
GPUスコア:約6万点〜13万点
ミドルレンジ
(必要最低限)
総合スコア:約10万点〜20万点
GPUスコア:約2万点〜6万点
エントリー
(サブスマホ向き)
総合スコア:約10万点まで
GPUスコア:約2万点まで

▼ガルマックスでは色々なスマホのAnTuTuベンチマークがデータベース化されています。ユーザさんからもスクリーンショットを募集しているのでよろしければどうぞ!↓

スマホの実機AnTuTuベンチマークスコアまとめ

▼その他、Geekbench 5、PCMark、3DMarkでのスコアは以下の通り!↓

▼ストレージ速度は読み込みが510.4MB/s、書き込みが311.7MB/s。標準的速度。↓

UMIDIGI A9 Proの機能・仕様の検証結果

通知ランプ
指紋認証 ○:画面内蔵。速度はまあまあだが精度は弱めで認証失敗することも
顔認証 ○:カメラ認証。暗所に弱い
ツインアプリ
(デュアルアプリ)
PCモード
外部映像出力 △:ワイヤレスのみ対応/ケーブル出力不可
戻るボタン入れ替え ○:デフォルトは左
ジェスチャー操作
クイックランチャー
ゲームモード
冷却システム
MicroSD
内部ストレージ化
Photoshop Camera
PUBGモバイル
グラフィック設定
フレームレート設定
スムーズ設定時→スムーズ+高
最高クオリティ&フレーム設定→HD+高
スピーカー モノラル
イコライザー
備考

ソフトウェア・ハードウェアの特徴

「普段使いに快適なもの」を全部持っている

端末の処理性能自体は並オブザ並レベルなんですが、イヤホンジャック、トリプルスロット、背面指紋センサーに独自キーを搭載しており、筆者からすれば国宝級…は褒めすぎか?でもそれに値するぐらい使い勝手が良くて高評価なんす。惜しむべくは通知LEDが無いことか。

言ってしまえばエントリー、ミドルレンジスマホでもイヤホンジャックだったりMicroSD対応といった部分はあるんですが、自分からしたらそれらを全部引っさげているのはなかなか珍しいんですよね。

▼特に指紋センサーは、右、左手どちらも使いやすい背面式というのもポイント高い。最近は側面式が流行りなんですが、あれ左手ではかなり使いづらかったんすよ。そういう意味ではやっぱ背面よ背面(`・ω・´)。精度・速度は並レベルですが言うほど気にはなりません。

赤外線体温計は便利。日常使い出来るレベル

UMIDIGI A9 Proは赤外線体温計機能をドドンと搭載。非接触で温度を計測できるという他スマホでは見かけない変態的機能っす。人体だけでなく物体の温度も測ることが出来ますゾ。

▼一応「非接触」ではあるものの、対象に1センチぐらいまで近づく必要はあります。「Thermometer」アプリを開き、「MEASURE(測定)」をすれば1秒ほどですぐ結果が出てきます。

日常生活で体温を測ることができるので体温計がなくても替えがきくってのはありがたいもんですね(`・ω・´)。物体の温度も測ることができるので、いろいろ応用は効きそうです。たとえば料理とか、パソコン・スマホといった精密機器の温度管理やメンテとか。

それと、画面上の測定ボタンを押すだけでなく、独自キー、音量キーを押しても測定することができます。なので自分のオデコに当てるときみたいに画面が見えないような状況でも測定できるのは便利でポイント高い!

唯一、未翻訳なのが悔やまれるってぐらいかな(´・ω・`)。不便ってわけじゃあないけどいかんせんチープさを感じてしまう。UMIDIGI A9 ProはじめUMIDIGIスマホは、翻訳の範囲も広げて欲しいと願うばかりです。

結構重い!ケース込みだとズッシリくる感じ

▼このUMIDIGI A9 Pro、結構重いなぁって印象っす。持つたびそう思う。そう思って測ってみたら、ケース込みで225gとヘヴィ級でした(´・ω・`)。↓

▼一応ケースなしでは208gとなりますが、ほとんどのユーザーさんはケースに入れて使っているこのご時世を考えるとケース込みで重いってのはネックでしょう。あと本体背面から側面にかけてのカーブもないため、持ち心地はお世辞にもいいとは言えんです。↓

ディスプレイ:YouTube視聴向け

Xiaomi Redmi 9Tのレビュー動画

端末のディスプレイは6.3インチの大型サイズ。片手に余るぐらいにデカいため、表示も大きく見やすいのが魅力的。動画視聴でも程よいサイズ感な印象を受けます。

ただDRMコンテンツは画質がSDまでになるので、Netflixやアマプラといったデジタル著作権コンテンツの視聴用途では精細さを感じにくいのはご愛嬌といえます。ライトな動画視聴(YouTubeなど)に絞るんであれば気にはなりません(^ω^)。

▼気になる点。UMIDIGI A9 Proは水滴ノッチなんですが、他水滴ノッチスマホよりも明らかにデカいです。下部ベゼルに関しては安価なスマホでは仕方ないのでいいけど、この水滴ノッチのデカさはどうにかならなかったのか?と疑問。↓

見た感じでは前にレビューしたUMIDIGI BISONのノッチと、サイズ感も見た目もソックリ。あちらはタフネスモデルなので気にはなりませんでしたが、ノーマルタイプのこのUMIDIGI A9 Proではノッチのデカさに違和感を覚える。慣れ次第かな。

DRMコンテンツ Widevine:L3
Amazonプライムビデオ:SD画質で再生を確認
Netflix:SD画質で再生を確認
高リフレッシュレート
表示モード ダークモード、ブルーライトカット
画質調整
備考

バッテリー:容量が控えめで電池もちは微妙だった

バッテリー容量は4,150mAh。一般的、平均的なスマホと比べれば同等かそれ以上の大きさですが、最近登場する6インチ超えのスマホは4,500~5,000mAhの大容量が主流となりつつあるので、それと比べると見た目に対してバッテリーは小さいなというのが本音。

で、電池もちは微妙。30分ほどゲーム(Angry Birds 2)してたら10%ぐらい減っていたんす。ゲームとか動画撮影しなければ一日はもつんですが、出先で長時間ゲームしたりというヘヴィな用途には向かないかなぁと思いました(´・ω・`)。

充電規格も10Wと並クラス。遅くはないですが早くもないって印象です。充電速度は1分に1パーセント回復するペースです(同梱充電器で充電して10分測ったら、50%→60%になってた)。

通信・SIM周り:au、楽天はVoLTE化が必要

端末は対応バンドが豊富。ドコモもauもソフバンから楽天モバイルまで全部オッケー!

…って言いたいんだけどひとつ残念なことがあって、auと楽天モバイルは手動でVoLTE化しないと通信できないんす(´・ω・`)。前のUMIDIGI BISONと同じパターンや。

正直イレギュラーな方法でちょっと玄人感はあるんですが、au系回線使ってたり楽天ユーザーの方は下記ハウツー記事を参考にしてみてくださいね!この端末でなくても、MediaTekのSoCを持っているスマホなら希望は出てきます。

MediaTek製SoC搭載スマホでVoLTE化して楽天モバイルを使う手順

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10GBで1,078円!FUJI Wifiのソフトバンク回線SIMは中華スマホと相性最高だった

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デュアルSIMを活用!音声SIMとデータSIMを分けた最強スマホの構築方法

ドコモ回線 データ通信:○
通話:○
(LINEモバイルで検証)
ソフバン回線 データ通信:○
通話:○
(LINEモバイルで検証)
ワイモバ回線 データ通信:○
通話:○
(ワイモバイルで検証)
au回線 データ通信:○(VoLTE化必須)
通話:○(VoLTE化必須)
(mineoで検証)
楽天モバイル回線 データ通信:○(VoLTE化必須)
通話:○(VoLTE化必須)
Rakuten Link:○
(楽天モバイルで検証)
2回線同時待ち受け ○:4G+4GのDSDV
備考

UMIDIGI A9 Proのカメラをレビュー

構成 48MP(メイン)、16MP(超広角)、5MP(マクロ)、5MP(深度測定)
AI あり(13シーン)
撮影モード ビデオ、写真、ポートレート、夜景、プロ(マニュアル)、パノラマ、スーパーマクロ
ズーム デジタル。2倍にワンタップ切り替え可で以降はピンチ操作で最大8倍まで対応
シャッター音の消音 設定から可
マニュアルの設定幅 ISO:100〜1600、WB:プリセット選択式、SS:調整不可、露出:-3〜+3
写真解像度 12M、24MP、48MP
ビデオ解像度 1080P(1,920×1,080)、720P(1,280×720)、VGA(640×480)、CIF(352×288)
※全て30FPS固定
手ブレ補正

画質:白飛びがネック。記録・日常撮影向け

UMIDIGI A9 Proのカメラ品質は「値段相応」といった印象。

上の料理写真や、花、風景、ビル街といったシーンならAIがオンになるためSNS向けな写真を出すことはできますが、細かい部分を見ると一部白飛びっぽくなってるのが気になるかも?

また夜景も同様に白飛びとノイズがあるため不向き。ナイトモードに対応はしていますが微妙…昼間撮影向きという割り切りが必要と思います(´・ω・`)。

その一方でマクロ撮影はかなり良好。細かい部分まで捉えられるのは楽しかった!以下の作例からチェックしてみてください。

昼間に撮影した屋外写真

▼左がUMIDIGI A9 Pro、右がiPhone 12 Pro Maxです。↓

超広角カメラ:チープな品質。記録撮影向け

UMIDIGI A9 Proの広範囲撮影ができる超広角カメラは全体的にチープな色合い。歪み補正は効いていますが、画角はiPhone 12 Pro Maxと比べれば狭いっす。記録撮影向きかなー(´・ω・`)。

▼左がUMIDIGI A9 Pro、右がiPhone 12 Pro Max。↓

ポートレート:品質・使い勝手共にバッチリ

▼背景をぼかすポートレート撮影はものすごい使いやすい。ボケの濃さを変えられる上フィギュアなどの物撮りにも対応近づいたり遠ざかる必要もありませんでした。切り分け品質もGood!↓

マクロ:500万画素パワーでクオリティが高かった

▼UMIDIGI A9 Proのマクロカメラはとても良かった!まず画素数が500万画素と高く、より細かいクオリティになっているのがGood。通常撮影よりもググっと近づくことができますぞ。左が通常カメラ、右がマクロカメラ。↓

▼料理とか生き物とかパソコンとかをドアップで撮ればすごい印象的に仕上がるんでかなり楽しめます。ちなみにこの写真はミニPCのMinisforum UM270。天板を押すだけでパカっと開くらしい(2枚目はその押す部分)。↓

ナイトモード・夜景撮影:ノイジーで白飛びが目立つ

UMIDIGI A9 Proはナイトモードに対応しており、通常撮影よりも白飛び、暗所の明るさをアップという恩恵が得られるんです。が、いかんせん品質は微妙っす。

▼まず手持ちでの撮影。3~5秒ほど撮影に時間がかかりました。明るく撮れてはいるけど…頑張りすぎたのか空がノイジーんなってしまって、ネオン、照明は白飛びしてしまってるのが気になるなぁ(´・ω・`)。↓

続いて三脚で固定しての撮影。手持ちに比べて安定しキレイな写真に期待出来るモード。ではあるものの、やっぱり白飛びは目立つなぁ(´・ω・`)。アップデートで改善されることに期待しませう。

▼左がUMIDIGI A9 Pro、右がiPhone 12 Pro Max。↓

▼交差点ではその差が結構顕著になってる感じっす。明るくは撮れているけどもう少し撮影に時間かけてでも白飛び制御をしてほしかった…!左がUMIDIGI A9 Pro、右がiPhone 12 Pro Max。↓

自撮り:品質に文句なし

▼自撮り品質に関しては文句なし。画角も明るさも十分で、日常使いでも気にならないってレベル。↓

▼ポートレート撮影にも対応しているのが嬉しいっすね(*σ・ω・。)σ。このクラス帯なら十分良い!自撮り好きな人も問題なく使っていけるかも。↓

動画撮影時の手ブレ補正:定点撮影向き

▼動画撮影性能も値段相応であまり高いとは言えません。手ブレ補正に非対応で最高画質設定は1080P/30FPS。動く被写体を追ったり歩きの撮影に使うよりも定点撮影に向いているといえます。↓

UMIDIGI A9 Proの実機レビューまとめ

UMIDIGI A9 Proは「日常使い専用のスマホが欲しい」「体温測定を頻繁に行う」ってユーザーさんにオススメ!SoCの処理性能はゲームでもなければ満足行く最低ラインを上回ってますし、日常使いで便利なイヤホンジャック+MicroSDスロットも完備。

さらにUMIDIGI A9 Pro特有ともいえる体温測定機能はなかなかに実用的。流行りのウイルス対策の一環で日常的に体温を測る方には特にいい選択ではないかな?と思えます。ハイエンドモデルの処理性能や高いカメラ品質にこだわらなければ十分いいモデル。

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UMIDIGI A9 Proの口コミ・評判

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端末名:UMIDIGI A9 Pro
#ガルマックスユーザレビュー

UMIDIGI A9 ProにおすすめのSIMカード

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